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なつかしの北近畿

平成25年3月31日(日)
先日のダイヤ改正を以て定期運用から引退した、183系を使用した企画「なつかしの北近畿」号が運行されました。
往路は30日に設定されており、城崎温泉まで運行されています。
今回のリバイバル企画、「なつかしの」や「おもいでの」といった文字が、ヘッドマークに記されていなかった点がとても良く、沢山のファンが沿線に詰めかけていました。

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市島→黒井 183系「なつかしの北近畿」号

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吹田→東淀川

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三田→道場 183系「なつかしの北近畿」号

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大変懐かしいヘッドマークでした。撮影出来たことに感謝。
そういえば、この北近畿のヘッドマークがデザインされたオレンジカードを持っていたことを思い出しました。
さて今どこにあるのやら・・・
いい機会ですので探してみることとしましょう。
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tag : なつかしの北近畿

おおさか東線開業5周年

平成25年3月15日に開業5周年を迎えた、おおさか東線。
今年は百済での扱い量増加に伴い、貨物列車の本数も増え注目の路線です。
201系に「おおさか東線開業5周年」を記念したヘッドマークが掲出されています。
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久宝寺
新加美から終点久宝寺にやってきた201系

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久宝寺から放出へ

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ヘッドマークは201系にのみ取り付けられています。103系には掲出されていません。

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ヘッドマークは、201系のイラストが描かれたデザイン

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ヘッドマーク掲出車は、おおさか東線だけでなく大和路線の運用にも就いています。

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平野にて

ヘッドマーク掲出は今月一杯で終了する模様です。

城東貨物線_赤川仮橋

城東貨物線の撮影ポイントの一つ、赤川仮橋へ出かけてみました。

平成25年3月のダイヤ改正で、5087列車が百済までやってくるようになりました。

赤川仮橋 5087レ EF65-2068
まさかここをPFが渡ってくるなんて想像もしなかった光景。梅田貨物駅がその役目を終え、百済までPFが姿を現すことになりました。

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まさに「仮橋」列車の横を人々が行き来します。
そんな光景も間もなく見納め・・・。

こんな看板が既に立てられています。
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マメに記録しておくこととします。

夕方、EF66の重単がやってきました。
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平野駅 単1783レ EF66-111+EF66-36
次位36号機のパンタがあがっているのが分かります。

播但工臨

雨の中、通称「播但工臨」が運行されました。

今回の播但工臨、少々趣が異なります。
牽引機がDD51、ホキ車も5両と普段とは異なる表情を見せてくれました。

生野→長谷間 工8690レ DD51-1191+ホキ5両

今回のホキ工臨に充当された牽引機がDD51であったのは、この後の仕業が福知山線内となるため、ATSの関係上このような設定となったのではないかと推察されます。

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工8690レ DD51-1191+ホキ5両

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竹田→青倉間 工8690レ DD51-1191+ホキ5両

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新井→生野間 工8690レ DD51-1191+ホキ5両

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勾配区間を力いっぱい登坂していきます。

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まだホキの中身は空です。この先の寺前でバラストを積載します。

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工8690レ DD51-1191+ホキ5両

寺前駅に到着すると、入換が始まります。
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寺前駅構内

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入換らしい光景です。

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空でやってきたホキ車は、ここ寺前でバラストの積載作業が夕方の出発までにおこなれます。
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雨の中、淡々と作業が進みます。

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寺前駅構内には、この様なホキへバラストを供給するためのベルトコンベアが設置されています。
播但工臨は、ここ寺前でバラストを積載し各地へ向かいます。

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ホキにまんべんなくバラストが積載されるように、作業員が手慣れた手つきで一両ずつこなしていきます。

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大型ダンプカーが何度も往復しバラストを下ろします。
下ろされたバラストはベルトコンベアに乗せられホキの中へ。

生憎の雨天でしたが、大変見応えのある播但工臨。撮影出来たことに感謝感謝。
次回はお天気の日に訪れたいものです。

オヤ31-31 網干工場出場

平成25年3月25日(月)「おいらん」こと、オヤ31-31が網干工場出場を果たし宮原区へ回送されました。
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網干総合車両所内で出発を待つ、EF65-1132+オヤ31-31

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PFが入換灯をつけて網干駅に入線してきました。

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検査明けオヤ31-31は美しい姿です。やはりこの塗色が似合います。

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「25-3網干総」の表記が無事検査出場したことを物語ります。
「おいらん」が実際に検測するシーンを見てみたいものですが、今や稼働実績は皆無。
せめて走行している姿を見たいのは皆同じでしょう。
イベント列車として活用することを積極的に考えて頂きたいものです。

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網干 EF65-1132+オヤ31-31
このあと、宮原へ向けて出発して行きました。

105系吹田出場(新宮鉄道開業百周年ヘッドマーク付き)

平成25年3月25日(月) 吹田工場から105系が出場し回送されました。
注目は「新宮鉄道開業百周年」を記念したヘッドマークシールが取り付けられた編成だったこと。

回6443M 105系 新大阪~吹田貨物ターミナル
出場したてのピカピカの姿。

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105_250325_3a.jpg
本来ならば、新宮あたりで営業運転している姿を押さえるべきなのでしょうが。。。
邪道かもしれませんがご勘弁。
お手軽に「新宮鉄道開業百周年」ヘッドマークを撮影することが出来ました。感謝感謝。

宮原車205系吹田工場入場

平成25年3月25日(月) 宮原区の205系が吹田出場へ入場のため回送されました。
ルートは宮原~吹田~向日町~吹田となりました。
サハ車を2両挟んだ8両で運転され、関西圏東海道本線での205系8連は珍しい光景です。

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東淀川 205×8連

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左からサハ205-71、サハ205-72

サハ車を抜いた6連は、阪和線に活躍の場を移します。

京阪 旧3000系特急車(クラシックタイプ)臨時列車

平成25年3月24日(日) 京阪電車では、旧3000系特急車を使用した臨時列車が運行されました。
「快速特急」として中之島から出町柳まで運行されました。

千林 快速特急クラシックタイプ旧3000系特急車
ダブルデッカー車を減車した7両(1236通過)

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後追いも
当日京阪本線では電車線の停電が発生。ダイヤに大幅な乱れが発生しました。

※停電で抑止されている様子
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滝井駅を千林駅から望む
停止した電車(3000系)から乗客を線路上に降ろしています。

写真をご覧いただくとお分かりかと思いますが陽炎が・・・。
この日は日中気温が上がり、そんな中での停電状態となれば当然車内空調も効かない訳で、相当車内環境は悪かったと推察されます。一部のお客さんを滝井駅へ誘導しています。
写真に写るどちらの電車もパンタグラフは降下状態で復旧を待っています。

そして運転再開
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後部車両にはカーテンがなびくのが見えます。窓を開けて、空調の効かない車内で皆さん辛抱していたのでしょう。

ちなみに、旧3000系特急車を使用した快速特急は次週も運行されます。
そしていよいよ本当のラストランを迎えます。

5074レ EF66-24号機充当

平成25年3月18日(月) 5074レにEF66-24号機が充当されました。
本来は新鶴見桃太郎が任に就く訳ですが、代走となった模様です。

5074レ EF66-24 塚本信号所付近

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2089レ EF210-156
ロート製薬のCMを思い出します。
すずめが入っていますね。失礼。コンテナの乗りが良好。

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EF210-109

今日は雨。午後から城東貨物線へ足を運ぼうと思いましたが断念。



103系日根野車回送

平成25年3月17日(日) 日根野区に所属する103系4+4 8連の回送が行われました。
宮原区205系の日根野区転入とも関係が有りそうですが、今後も103系の淘汰が進むことになるのでしょうか。

新大阪→吹田貨物ターミナル間

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方向幕は取り外され、「回送」と張り紙されている103系

このあと同編成は、安治川口から森ノ宮区へ自走しています。

【おまけ】
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EF81-113
宮原区へ向かうトワイライトエクスプレス回送

昨日、平成25年3月17日のトワイライトエクスプレス8001レは、大阪~敦賀間をローズピンク塗色EF81-107号機が担当しました。
大変珍しい光景であった訳ですが、担当機であったEF81-103号機が故障し急遽代走となった模様です。
その103号機を敦賀へ回送するため、今日EF81-107+EF81-103の組み合わせで夕刻敦賀へと向かいました。

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夕刻撮影した一枚。おおさか東線開業5周年記念のヘッドマークを掲出した201系。
これは改めて撮り直します。

いよいよ見納めPF72レ

平成25年のダイヤ改正で72レの牽引機が、新鶴見PFから吹田EF210へと変更となる模様。
噂ではPFが担当するのも今日までということで撮影に。
平成25年3月17日(日)の模様です。

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72レ EF65-2121

さて明日の72レは桃太郎が担当しているのでしょうか。。。

常磐線いろいろ

常磐線貨物、特急ひたちシリーズの仲間達をご紹介しましたが、ここでは常磐線を走るこの他の仲間達をご紹介しましょう。

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水戸 E501系
夕日が差す水戸駅で出発を待つE501系。奥には留置されているEF81の姿が見えます。

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十王→高萩間 リゾートやまどり
5388レを待っていたらやってきました。ビックリ。

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E531系
最も多く目にすることができる形式です。

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E531系

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東海付近 415系1500番台
良いですね、このタイプの面構え。

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高萩→十王間 415系1500番台

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東海付近 E501系

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高萩→十王間 E501系

初めて撮影する車両ばかり、当然の事ながら普段目にすることのない車両は新鮮で、たまには遠くに足を伸ばし思いっきり撮影することの大切さを感じる次第です。
さて、次はどこに修行の旅へ出ましょうかね。

常磐線シリーズ、ご覧頂きありがとうございました。

常磐線E653系・E657系

平成25年3月のダイヤ改正で、常磐線での定期運行から退く車両であるE653系をご紹介します。
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E653系 岩間→羽鳥間

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E653系 岩間→羽鳥間

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E653系 岩間→羽鳥間

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E653系 岩間→羽鳥間
オレンジ色の4連が下り側に増結されています。

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羽鳥→岩間間 
側面から狙った一枚

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E657系 高萩→十王間
これからの常磐特急の主役、E657系。
乗車しましたがやや堅めのシートで実に快適。E653系に比べると乗り心地が大きく改善されています。

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E657系 岩間→羽鳥間

常磐線651系

常磐線貨物の牽引機が変わる件については、以前ご紹介しましたが、平成25年3月のダイヤ改正で、スーパーひたち等で活躍した651系も引退します。
その姿をご紹介します。

651系 岩間→羽鳥間
夕方やってきた姿を捕らえた一枚。既に車体に影を落としつつあります。

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水戸
651系車掌と駅員との一コマ。上野へ向けて沈む夕日に向かって走ります。この光景も過去のものに。。。

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羽鳥→岩間間
ちょうど偕楽園では梅が見頃。臨偕楽園駅も開設されていました。梅のデザインを掲出。

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岩間→羽鳥間
午後に近づくとトップライトになり、車体側面へは日が回りません。

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東海付近
大きくカーブしたこのポイントは午後順光。

651_1a.jpg
高萩→十王間
すっきりと美しい姿を収めることができました。

青森へ疎開している651系もいるようですが、今後の活躍が気になるところです。



EF510常磐線貨物

JR東日本では、旅客会社の電気機関車(田端のEF510)が貨物運用に就いていますが、平成25年3月のダイヤ改正でJR貨物とJR東日本との間での「受委託」が解消されるとの噂が。
どうやら、これにより牽引機が貨物のEH500に運用置換が行われ「ブルトレ塗装の旅客カマ」が貨物列車を牽引するという貴重な姿も見納めになる可能性があります。

問題は効率性と撮影場所。いろいろ検討した結果「常磐線土浦以北だろう」との結論に至りました。

まずは安中貨物から・・・

5388レ EF510-510
この日の登板はカシ釜510!上手く当たりました。感謝

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5388レ EF510-511 高萩→十王間

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5388レ EF510-513

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タキやトキで組成される通称「安中貨物」
コンテナ輸送ばかりの現代に於いては大変貴重な存在です。ましてブルトレ塗装の新鋭機関車が牽引する光景は撮り応えがあります。

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5388レ EF510-511 石岡→高浜間

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安中貨物以外にも高速貨物を牽引する姿も撮影可能です。
しかし、常磐線の貨物列車は本数が少なく長い距離で運転されているので撮影のチャンスは限られます。
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8088レ EF510-513

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8089レ EF510-501
このポイントでは下り列車は逆光に。

無理矢理撮影しましたが。。。
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2095レ EF510-514
この程度でご勘弁

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EH500-60
2095レを待っていると「金太郎」がやってきました。
地元の方にお聞きしたところ、ダイヤ改正後の運用に就くためのハンドル訓練とのこと。
やはり噂は本当のようです。

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EF510-506
2095レを待っていたところ残念ながら今日は単機。下っていきました。

水戸駅では、2094レを撮影することが出来ます。
この時期はまだ日が短いため、走行シーンは水戸以北で可能です。
ちなみに水戸駅入線時刻は17:33。同55分まで停車するためゆっくり駅構内で撮影可能です。
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2094レ EF510-506 水戸
ゆっくりとカーブ経て入線してきます。

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2094レ EF510-514
ゆったりディテールを収めるも良し、代わる代わるファンがカメラを向けていました。

次の記事ではダイヤ改正で引退する651系などをご紹介予定。

tag : 常磐線貨物 EF510

DD51石北臨貨

石北臨貨。
来シーズンからは牽引機がDD51からDF200に変わるようで、いよいよラストチャンス。貴重な被写体をおさめて参りました。
何より北の大地の素晴らしいロケーションを、ゆったり、そして力強く着実に縫ってゆく姿は大変魅力に満ちあふれています。

平成26年3月11日 生田原→金華 8071レ DD51-1162+コキ車+DD51-1165
言わずと知れた「146キロポスト」。ラッセル車の雪掻き跡がまだ新しい朝の石北本線を行く貨物。
もう見るとは出来ないであろう、DD51が牽引する姿をおさめられたことに感謝です。

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前日までしっかり雪が降っていたため、ここに辿り着くのは本当に大変でした・・・
もちろん除雪もされていませんから相当な距離を歩きます。雪まみれの汗だくといった具合です。
雪中行軍さながらの良い経験をさせてもらえました。時間に余裕をもって行動して正解。

牽引機が変わっても訪れてみたい石北臨貨です。

城東貨物線9077レ

城東貨物線の様子です。

この列車は9077レ EF510のトップナンバーとEF66-100番台の組み合わせ。
よく見て頂くとお分かりになりますが、次位66のパンタがあがっています。重連ですね。
次位機には運転士の姿もきちんとみえます。

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9077レ
いつの間にか周辺の樹木が伐木されすっきりしました。
北線区間の工事も着々と進んでいます。

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84レ EF210-151

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84レ

ダイヤ改正でどう変わるのか、注目の路線です。


貨物いろいろひな祭り

平成25年3月3日ひなまつりの日の貨物の様子をご紹介。

3092レ EF81-628+EF81-735(次位無動)
81の中でも古参の二桁機が奮闘している姿には励まされるものがあります。
塗装のくたびれ具合もエッセンスの一つでしょう。

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9193レ EF65-2069+ヨ+シキ611B1

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1974レ EF64-1014
初めてお目にかかる1014号機です。

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5074レ EF66-36
所定機と差し代わり代走だそうです。

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定番のこれも撮影出来ました。

比較的短時間にあれこれ撮影出来ました。
感謝!

シキ611

平成25年3月2日
特大貨物シキ611B1が梅小路まで回送されました。
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9863レ EF65-2069+ヨ+シキ611B1

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後追いも

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雪と露出不足で難儀しました。
まだまだ修行不足。精進します。

tag : シキ611

なつかしのくろしお号

平成25年3月2日
国鉄特急色381系を使用した「なつかしのくろしお号」が運行されました。

9053M ヘッドマークにも「なつかしの」と記されています。

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51M くろしお1号 オーシャンアロー

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53M くろしお3号381系
この姿も見納め間近。

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113系

tag : なつかしのくろしお

プロフィール

河童雲水

Author:河童雲水
修行僧 河童雲水の日記帳。
腕は三流、機材は入門機のワタクシ河童雲水は修行中の身・・・。ヘタクソ写真でもご勘弁くださいな。

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